2015年03月13日

ジャイロの衝動

 昨日から、朝の散歩にヒバリのさえずりを聞くようになりました。
 着実に春が近づいています。

 そんな今朝の散歩の道中、
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 ふいにジャイロが川の向こう岸に反応。
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 野犬の群れがいるようです。
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 「ちょっと挨拶してきていい?」

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 夢中で向こう岸に泳ぐジャイロ。
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 接触に成功。

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 お友だちになれたのかどうか…。

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2014年12月31日

鏡TM

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 丸亀ボートに入ると、真正面にありました。

 西暦2015年、皇紀2675年がよき一年であらんことを

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2014年10月06日

台風通過直後の瀬戸内海

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 河口部ではクッキリと、水の色が分かれていました。
 肉眼ではよりハッキリと見えますが、画像でもわかりやすく加工しました。
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2014年09月22日

【釣果記録】20140921_中潮_近所の漁港

・サバ3尾(18〜20p。サビキ)
・チヌ1尾(22p、さぐり、シラサ)
・ギザミ1尾(20p、さぐり、シラサ)
・オキソメバル1尾(15p、さぐり、シラサ)
・ガシラ1尾(14p、さぐり、シラサ)
・チャリコ数尾(リリース)
・フグ数尾(お仕置きの後リリース)

 サバとギザミは刺し身にして食べ、他はリリース。
 同ポイントは近ごろ魚影が多く、ここ数日でも夜間、パワーシラスでオキソメバル、ガシラ、サバなどを上げた。4pほどのベイト(イワシ?)の群れが回遊し、それを追ってサバの群れが移動。20p前後のサヨリの群れも入りだした。漁船の直下に良型のチヌ、シーバスがサスペンドするすがらがところどころでみられる。
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2014年09月09日

やっとひと息 〜実務漬けの晩夏の休息〜

 丸亀のピット担当を含め、今月後半は実務が一気に増加。
 きのうの夕方2時間ですが、久しぶりに仕事以外の時間が作れました。
 シラサエビで探り釣りをしましたが、
 ・チャリコ…極小数匹
 ・クサフグ…多数
 ・ハゼ…多数
 ・ガシラ…24センチ
 全部リリースしました。

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2014年08月21日

みえたぞ「舛添都知事 □□□□される」

 舛添都知事が反日勢力を代表する売国奴であることは周知の事実ですが、
 (民放テレビを鵜呑みにする人は別として)
 かなり深刻なしっぺ返しを、間もなく受けることになるでしょう。

 先月の訪韓も、まったくもって東京都にとっても国益にとっても有害無益。
 舛添個人の利益のため、韓国のためでしかたないスタンドプレー。
 誰も頼んでもいないのに、勝手に公費を使ってのあのペコペコ外交。
 鳩山とか管とか村山とかに通じる、国民が一瞬にして殺意を覚えるあの売国っぷり。
 しかも都心に韓国学校?
 都民の社会福祉施設の用地さえ見つからない状況なのに、なぜ韓国だけ超優遇しようとする?

 私は都民じゃないけれど、田舎に住んではいるけれど、東京は我が国の心臓部です。
 リコールで引きずり降ろされるだけなら、まだしも平穏な落とし所かも。
 このまま堂々と、開き直ったような売国行為を繰り返せば、やがて外患誘致罪に問われても不思議はないでしょう。リコール運動が起こることも当然でしょう。しかしそれより、あまりに堂々たる売国行為の暴走は、穏やかな一般国民にさえ挑発的であり、自ら自分に対するテロリズムを刺激し、誘発しているとさえいえます。

 舛添都知事は、すみやかに職を辞することが身のためでしょう。
 いっそ韓国に移住した方が本人も幸せでしょう。むろん、我々日本国民にとってもそうしてくれた方がよい。
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2014年08月12日

丸亀ピット担当しています

 二十五年前、駆け出しの記者として経験を積ませて頂いた丸亀のピットで、いま、新人当初よりも緊張しながら、恐縮しながら取材を行っております。まだお盆シリーズだったため、地元選手が多くて助かってはいます。

 いつも新しいことにチャレンジすると思うことがあります。
 未体験の実務にあたった際、それがどんな内容の仕事でも、いつも必ず思うことがあります。
 それは、「この仕事は自分にもっとも向いていない」ということです。自分ほどこの仕事に向かない人間はいないだろうと、即座に逃げ出したくなります。
 しかしこれは、そこにある仕事を「我が仕事」として取り込むための、第一歩だと考えます。過去の経験から、逃げずに向き合うことで、遠からず「我が仕事」とできる日がくる。これまで逃げずに、いくつもの新たな試みに挑んできました。それによって多くの経験を積むことができました。

 いまピットで行っている作業は、過去に経験したことはもちろん含まれますが、しかし、ネット時代に合わせて新しく創立した実務もあります。自分で立案したコンテンツなのに、その運営の実務を自分で行うのは、実は今回が初めてでした。
 朝から晩まで実務漬けの日々で、いつぶっ倒れるかわからない状況ではありますが、初心にかえったつもりで、むしろこの状況を乗り越えればもっと成長できる、そればかりか、若返ってみたりするんじゃないか?と、ポジティヴにとらえて取り組んでいます。
posted by 榊原ようご at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月14日

小判じゃ!小判じゃ!ガッハッハ!

 岡山の最上稲荷に行きました。
 車で一時間ほどで行ける距離なのに、実は今回が初めてのお詣りでした。

 「稲荷」というので神社だとばっかり思っていたら、お寺だったんですね。
 「神仏習合」という形式のようです。

 納札堂の脇に、えらく景気のよさそうな石像がありました。
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 大黒さん(?)でしょうか。
 片手に小判がザクザク入った器を持って、ゲラゲラ笑っていらっしゃいます。
 他の参拝者が小判の部分を触っていたので、私も真似して触りました。


 明後日から丸亀では「オーシャンカップ」が開幕します。
 明日が前検なので、明日から「オーシャンカップ」の仕事に忙殺されます。
 小判を触った幸運が、私が携わる各種予想情報に反映され、それらをご覧いただく皆様にも、大判小判がザックザク・モードが広がるよう、SGレースに集中します。

posted by 榊原ようご at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月11日

途上国よ、青空を返せ!

 PM2.5による惨状について、なぜマスコミは沈黙しているのでしょう?
 ここ数年で、西日本全体ではすっかり薄曇りが日常の空になりました。きのうの台風通過後、久しぶりに青空をみたぐらいです。
 福岡でローカルニュースをみれば、「明日のPM2.5は…」って、花粉情報や洗濯指数みたいに普通に扱っています。
 私はこの時期、とっくに黒んぼ状態になっているはずが、例年と同じように日焼け生活をしているのに、あまり黒くなりません。PM2.5にお天道様を遮られているからだと、私は確信しています。それに今年初めて、「心音にノイズが混じっている」と診断されました。これも私としては、PM2.5のせいだと考えています。だって、今年は目に見えて空が濁ってきたし、「今年初めて」ということが、こうも続くのですから…。

 北京の米中戦略・経済対話では、習近平がふざけたことをのたまわっています。
 まあ、それはいつものことですが、特にPM2.5を放置する気満々と受け取れる発言がありました。
 産経ニュースによれば、「二酸化炭素の排出規制については、中国側は発展途上国であることを強調し『先進国と同じ基準が適用されるべきではない』と主張」とあります。

 おい、大陸の発展途上国さんよ! アメリカと一緒に世界を仕切ろうなんてファンタジーにラリってないで、まずは自国の公害問題を解決しろよ! 一日も早く、我が国の青空を返せよ!
posted by 榊原ようご at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月06日

坂口周選手 10連勝でビッグタイトル制す! 芦屋「ていゆうニュース杯争奪 アダムスキーカップ」

 4日(日)にボートレース芦屋で行われた「ていゆうニュース杯 アダムスキーカップ」の優勝戦は、坂口周(三重)がイン逃げで優勝。初戦を2着した以外はすべて1着とし、初日後半から10連勝での準パーフェクト優勝を達成しました。
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 坂口選手、おみごと!&おめでとうございます!
 But
 業界一ショボい副賞ですみません。

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 予想イベントもしました。
 「論理的に予想すること」がアピールできたという実感を持てました。
posted by 榊原ようご at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする