2016年06月21日

青山繁晴氏 自民党から参院選出馬 拉致問題解決に大前進

 新聞記事を読んで声が出たのは久しぶりでした。
 今朝のことです。
 「青山繁晴氏 自民党から参院選出馬」

 私の最大関心事の一つは、北朝鮮による拉致問題の解決です。
 自宅兼事務所の入口には関連ポスターを掲示し、
 常にブルーリボンバッジを着け、
 もちろん、「救う会全国協議会ニュース」を読み、
 市民生活の中で、ささやかながら問題意識の啓蒙を行っています。

 拉致問題解決は、安倍政権でなければできないと考えてきましたし、
 そこに青山繁晴氏が加わるとなれば、画期的な進展に期待できます。
 記事を読みながら、横田めぐみさんが帰国するシーンを想像し、
 身体が震える思いがしました。

 日本国民であれば、思想信条や立場に関係なく、
 拉致問題解決を望まない人はいないはずです。
 私にできることは、これからも全力で臨もうと、
 あらためて思いを強くしました。

posted by 榊原ようご at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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