2014年08月21日

みえたぞ「舛添都知事 □□□□される」

 舛添都知事が反日勢力を代表する売国奴であることは周知の事実ですが、
 (民放テレビを鵜呑みにする人は別として)
 かなり深刻なしっぺ返しを、間もなく受けることになるでしょう。

 先月の訪韓も、まったくもって東京都にとっても国益にとっても有害無益。
 舛添個人の利益のため、韓国のためでしかたないスタンドプレー。
 誰も頼んでもいないのに、勝手に公費を使ってのあのペコペコ外交。
 鳩山とか管とか村山とかに通じる、国民が一瞬にして殺意を覚えるあの売国っぷり。
 しかも都心に韓国学校?
 都民の社会福祉施設の用地さえ見つからない状況なのに、なぜ韓国だけ超優遇しようとする?

 私は都民じゃないけれど、田舎に住んではいるけれど、東京は我が国の心臓部です。
 リコールで引きずり降ろされるだけなら、まだしも平穏な落とし所かも。
 このまま堂々と、開き直ったような売国行為を繰り返せば、やがて外患誘致罪に問われても不思議はないでしょう。リコール運動が起こることも当然でしょう。しかしそれより、あまりに堂々たる売国行為の暴走は、穏やかな一般国民にさえ挑発的であり、自ら自分に対するテロリズムを刺激し、誘発しているとさえいえます。

 舛添都知事は、すみやかに職を辞することが身のためでしょう。
 いっそ韓国に移住した方が本人も幸せでしょう。むろん、我々日本国民にとってもそうしてくれた方がよい。
posted by 榊原ようご at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

丸亀ピット担当しています

 二十五年前、駆け出しの記者として経験を積ませて頂いた丸亀のピットで、いま、新人当初よりも緊張しながら、恐縮しながら取材を行っております。まだお盆シリーズだったため、地元選手が多くて助かってはいます。

 いつも新しいことにチャレンジすると思うことがあります。
 未体験の実務にあたった際、それがどんな内容の仕事でも、いつも必ず思うことがあります。
 それは、「この仕事は自分にもっとも向いていない」ということです。自分ほどこの仕事に向かない人間はいないだろうと、即座に逃げ出したくなります。
 しかしこれは、そこにある仕事を「我が仕事」として取り込むための、第一歩だと考えます。過去の経験から、逃げずに向き合うことで、遠からず「我が仕事」とできる日がくる。これまで逃げずに、いくつもの新たな試みに挑んできました。それによって多くの経験を積むことができました。

 いまピットで行っている作業は、過去に経験したことはもちろん含まれますが、しかし、ネット時代に合わせて新しく創立した実務もあります。自分で立案したコンテンツなのに、その運営の実務を自分で行うのは、実は今回が初めてでした。
 朝から晩まで実務漬けの日々で、いつぶっ倒れるかわからない状況ではありますが、初心にかえったつもりで、むしろこの状況を乗り越えればもっと成長できる、そればかりか、若返ってみたりするんじゃないか?と、ポジティヴにとらえて取り組んでいます。
posted by 榊原ようご at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする