2014年05月16日

「LINE」のなぞ

 何ヶ月前だったが、友人にすすめられて「LINE」のアカウントをつくりました。
 特に使い方を調べようとも思えず、ましてや積極的に、日常的に使おうなんて気も起こらず、ただアカウントを持っているだけ…という状態が続きました。

 その後、誰々と友だちになりました、みたいなメッセージが頻繁に届き、よく調べる気も起こりませんが、画面をパッとみた限りでは、200名近い「お友だち」がいるようです。自分では何もしていないのに…。

 そしてきょう、妙なことがありました。
 例によって新しいお友だちのメッセージが届き、立て続けに女性の名前でLINEでメッセージが届き、「覚えてくれてたんだ? 電話帳から消さないでくれたんだ?」みたいなことが書かれていました。どうやら、LINEで私の方からその女性に、お友だちリクエストみたいなことをしたことになっているらしいのです。当然、身に覚えはありません。
 名前自体に覚えがなかったけれど、スマホの電話帳を調べたら、確かに同名の人が登録されています。でも、どんな人かまるで記憶にない。登録した記憶もない…。

 気が進まないまでも、「すみません。記憶にありません」とメッセージを返しました。
 すると、「○○と一緒に遊んだやん」みたいな返事。
 続けて「付き合ってた時期もあったのに(笑)」と…。

 交際していた女性の名前も容姿もすっかり忘れるなど、あるでしょうか?と思ったけど、若かった頃の私なら十分にありえそうではある…にしても、まったく名前も顔も思い出せない。
 相手の方は、「▲▲の友だちで◆◆の彼氏だったでしょ?」とか、次々に見覚えのない名前をメッセージで挙げるのですが、どれも記憶にない名前ばかり。
 「すみません。どの名前も記憶にありません」と返すと、「じゃあ、同姓同名だったんですね、失礼しました」ということで終息。

 しかし、相手は私と同姓同名の人物を知っていて、しかし、その人物はどうやら間違いなく私ではないわけで、それでいて、私のスマホの電話帳には、相手の名前も電話番号も登録されている。このことに、私自身は率直に、見覚えのない名前であるとしかいいようがない…。

 スマホって、知らないうちにアップデートが走っていたり、知らないうちに端末機の設定が変わっていたり、サービス提供側に好き放題に触られている感じが以前からありました。今回もそんな感じで、知らない人の電話番号と名前が登録されていたんじゃないだろうか?
 非常に不思議な出来事でした。
posted by 榊原ようご at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マグロの尾

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 初めて食べました。
 味はほぼ想像通りでしたが、へぇ〜なるほどと思ったのは、
 ・血合いの方が柔らかくて旨みもある
 ・ゼラチン質は意外なほど分厚い
 ってあたりでしょうか。

 
posted by 榊原ようご at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「百円予想紙」明日、丸亀本場で創刊します!

 専門紙の新たな1ページ、投票シーンの新時代を開くべく、「百円予想紙」がついに明日、創刊します。
 まるがめボート本場の開門より、先着200名様に無料配布致します。
 間に合わなくても、百円でお求めいただけます。

 是非、ご注目を。

posted by 榊原ようご at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月08日

ベイダー箸届く

 スター・ウォーズのライトセーバーを模した箸を見かけ、ソッコーでアマゾンでポチりました。
 (ダースベイダー仕様)

 それにしてもアマゾンさん(というか傘下の業者でしょうが)、相変わらず大袈裟な梱包でした。
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 背景の白いダンボールに、このたった2本の箸だけ入ってました。
posted by 榊原ようご at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月05日

専門紙イノベーション 起こします

 次節、丸亀の「京極賞」より、我が艇友ニュース株式会社より新商品を市場投入します。
 通称「百円予想紙」。
 「ワンコインでオール・イン・ワン」をコンセプトに、例えば丸亀ボートで本場と場外含めて4場の発売があったとすると、それら全部の情報を掲載します。4場だと20ページにも及びますが、しかし、価格は百円。それも税込みです。

 嘘のような本当の話。
 こんなものが創刊されれば、ファン皆様にもきっと喜んでいただけるものと信じています。

posted by 榊原ようご at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする